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生揚醤油 (八木澤商店/岩手県陸前高田市)文化四年創業以来200年。当たり前なことにこだわり本物の味をお届けしています。岩手産丸大豆、南部小麦、天日塩、酒造用の地下水と贅を尽くした材料を木桶で寝かせ、自然の発酵にまかせて2年間。熟成後、古式てこ搾りで生揚醤油は造られます。
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つゆ (佐々長醸造/岩手県花巻市)宮沢賢治の生誕の地、岩手県花巻市の老舗。特級本醸造醤油をベースにかつお節、昆布でダシをとり本格的に調味したつゆです。かつお節も昆布も佐々長醸造内で煮出してダシをとっていますので、余分なものは一切入っていません。平成18年4月「日経なんでもランキング」でNo1の評価を得た当社お奨めの商品です。
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匠しょうゆ (沼屋本店/茨城県つくば市)茨城県つくば市で醤油造り130年。国産原料を使用して木桶で二年じっくり熟成させた「こいくち醤油」です。二年熟成醤油なので非常に濃厚でコクがあります。普段お使いの濃口醤油の場合と同じ感覚でご使用になると、醤油の力が強すぎる場合があります。あくまで控えめにお使いいただくことがポイントです!
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さいしこみしょうゆ (有田屋/群馬県安中市)天保3年(1832年)創業の群馬県の老舗。国産の大豆・小麦を原料に3年かけて熟成させた「再仕込み醤油」です。醤油造りにおいての主役は人間ではなく、「人間が醤油造りに関わるのは、その一つのプロセスでしかない。主役は微生物たち。」という有田屋の哲学のもと、土蔵の中で天然醸造方式でじっくり発酵・熟成された醤油です。
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五郎兵衛醤油 (近藤醸造/東京都あきる野市)Made in Tokyo醤油を造り続けて百年。国産丸大豆を原料に杉桶で1年熟成させた「こいくち醤油」です。特にこの「五郎兵衛醤油」は、三代目当主が代々伝わる醤油造りの粋を集めて造り上げた逸品で、仕込みに使う塩水の量を極限まで少なくしています。当然、生産量は少なくなりますが、うま味が濃縮された醤油に仕上がるのです。
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日本一しょうゆ・二段仕込 (岡直三郎商店/群馬県・東京都)天明七年(1787年)の創業の老舗。国産有機丸大豆を原料に木製大桶で熟成させた「再仕込み醤油」です。国産大豆の中でもダイヤモンド並に貴重といわれている有機栽培の国産丸大豆(北海道産)と、職人の技と勘が欠かせない天然醸造醤油造りによって2年間熟成させた醤油です。
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みのび (山川醸造/岐阜県岐阜市)厳選した大豆と塩と水(LFウォーター“のあな”)を用いて、杉の桶で一年以上熟成のうえに非加熱つまり“生”のたまり醤油です。
山川醸造は、たまり醤油をベースにした「だしつゆ」や「アイスクリームにかける醤油」など、戦前から「たまり醤油」を造り続け、名古屋の味を裏方で支える山川醸造が「様々な醤油」をお送りします。
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さしみ醤油 (宮醤油/千葉県富津市)江戸末期の天保5年に上総国佐貫藩の城下町に創業して以来、醤油造り一筋の蔵元です。醤油の諸味を搾っただけの状態のものを「生揚げ醤油」といいますが、本品はその生揚げ醤油を塩分調整のみ行なって作った超特撰濃口醤油です。とても濃厚な醤油で、お刺身、寿司などに大変適しています。
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龍野本造りうすくちしょうゆ (末廣醤油/兵庫県龍野市)淡口醤油の産地として有名な「兵庫県龍野」。末廣醤油はこの地で醤油造りを続けて130年。国産の原料を使い、麹づくりから手掛ける数少ない醤油蔵です。地域ブランドに認定されているほか、日本経済新聞社「NIKKEIプラス1 何でもランキング」の「お気に入りの醤油」(2005年1月22日)で第2位にランキングされています。
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手造りぽん酢 (森田醤油/島根県奥出雲町)島根県奥出雲の地で1903年創業。原料の大豆と小麦は全て国内産を使用。四代目の森田郁史社長が、自分の子供達に胸を張って食べさせたいと思える「ぽん酢」を追求した末の逸品です。鰹節も昆布も森田醤油の工場内で全て煮立てています。安全で「優しい味」を感じることができます。
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