桶仕込の国産有機JAS認定醤油
国産丸大豆さえも珍しいのですから、国産有機大豆となると相当貴重です。
二年熟成はしょっぱさの感覚が違う
国産大豆と小麦を使用。熟成期間が長いためしょっぱさが前面に出てきません。
石孫本店に機械はありません
囲炉裏の炭火と麹蓋による仕込み。昔ながらの醤油という表現がぴったり。
美味しさの秘訣は完熟諸味にあり
「しょっぱい」でなく「美味しい」と表現してもらうための一年完熟諸味。
創業200年の蔵が木桶仕込み
北海道で有機栽培された大豆と小麦を原料に木桶でじっくり熟成
東京唯一の醸造蔵がうま味を追求
仕込み塩水を極限まで少なくしてうま味を凝縮。国産大豆を木桶で一年熟成。
ほんのり感じる甘みは米が決め手
岩手県産ナンブシロメの丸大豆と早池峰霊水を仕込み水に使って木桶で熟成。
杉桶二年仕込はかなりの長期熟成
国産大豆と小麦を木桶で二年熟成。長期熟成なので色が濃くてうま味しっかり。
千葉県で一番南に位置する醸造蔵
温暖な気候と良質な水の惠を受けて、丸大豆を木桶で熟成させた濃口醤油。
コクのある超特選醤油はお刺身で
刺身でお楽しみいただきたい銘柄。煮物に使うには少しもったいないかも・・・
古式てこ搾りにかける時間は一週間
本当に多くのファンを抱える銘柄。復活の日を信じて心待ちにしています。
薄めても大丈夫とラーメン店主に人気
水で薄めると醤油の個性は出やすいもの。薄めても美味しいのは力のある証拠。
横浜市内では唯一の醤油メーカー
横浜の醤油は関東風の塩気の強い味わいながら色は薄めでさらっとが特徴。
食いしん坊を自称する片上さん作
片上醤油のスタンダード。濃い目の仕込みをしているので良い意味で重たい味。
福井県大野産の青大豆が使いたい
青大豆は脂肪少なく糖分が多い。収穫量が少ないので貴重な存在なのです。
仕込水に富士山麓の銀名水を使用
搾って火入れ濾過してそのままビン詰め。純粋という表現がぴったりな醤油。
黒大豆原料であっさりとキレが共存
高貴な香りとキレのある旨みの正統派。卵かけご飯をぐっと引き立てます。
六十石の超大桶仕込みで限定搾り
一年に一度しか搾らない季節限定の銘柄。毎年11月がお楽しみの搾り時期。
国産丸大豆の有機JAS認定醤油
有機栽培された大豆・小麦と天日塩を原料に二夏かけて仕込んだ小豆島醤油。
焼餅や焼肉に使える上級者向け
北海道ルーツファームの斉藤さんの青大豆。苦味のある野菜に相性良いです。
岡本さんの醤油愛が伝わってきます
真夏の暑い蔵の中で手作業で諸味を攪拌。豆腐やおひたしでやさしさを感じる。
黒砂糖や蜂蜜で自然な甘みづけ
沖縄産の黒砂糖、レンゲの蜂蜜で甘みづけをしているちょっと珍しい醤油。
昔ながらの麹葢仕込みだから幻の醤
富山県産大豆・国産小麦・沖縄産の塩と国産原料を伝統的な麹蓋による仕込み。
そば打ちをする方から絶大な人気
この醤油を主役に料理をつくりたい気分になる!と料理人を唸らせる醤油。
昔のまんまなので多くは造れません
栄醤油の造りは昔とあまり変わっていません。ほのかなフルーティーの香り。
黒大豆で仕込んだ醤油は珍しい存在
レンガ造りの蔵の中で二年の歳月をかけて熟成。黒大豆のうま味をどうぞ。
みりん加えてしょっぱさを抑える
塩角をとってまろやかさを出すために少量の味醂を加えた和歌山県の醤油。
搾って火入れ濾過後そのまま詰め
調味をしていないのでピリッとした醤油独特の味わいが好きな方にはお薦め。
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どの醤油を選んで良いか分からない!お薦めの銘柄を提案してほしい!など、お気軽にご連絡いただけますと幸いです。また、「醤油蔵見学をしたい!」「○○な醤油蔵を探している!」など、醤油に関わる全般について可能な限り対応させていただきます。
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